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Private lessonを受けました。 

少し前の話になるのですが、アップルが年間9,800円でサービスを提供している『one to one』を利用してPrivate Lessonを受けてきました。

ご存じない方のために簡単にone to oneサービスとPro Careサービスを解説。

one to one
毎週1時間、事前に予約を入れて予約をしたアップルストアに出向くとストアのスタッフと1対1でわからないことをおしえてもらうことができます。基本的にはマックの使い方やiTunesやiPhotoなどのアップル製ソフト、Final Cut Proなどのプロ向けアップル製ソフトの使い方を教えてもらえます。PhotoShopやIllustratorといった一部Adobe製品も教えてもらえることが多いです。FlashやCADソフトなどはそれらのソフトを扱えるスタッフだと教えてもらえることもあるらしいです。まっ、基本的にはアップル製のソフトの使い方を教えてもらえると解釈すると問題は少なそうです。
Pro Care
マックを使っていて故障かな?なんて思うことがある時にone to oneと同様に予約を入れるとその場で症状の確認、簡単なものであれば修理もしてもらえるみたいです。また、年に1度だけ数日間預かるという形でマックの清掃やデフラブ、アップデートなどの保守管理もしてもらえます。

ででっ、僕はこのone to oneのサービスでプライベートレッスンを受けてきました。今回、僕が聞いたのはAutomaterの使い方。

もう少し具体的に言うと、いまダウンロードしたものはすべてデスクトップに保存するようにしてます。そうすると、デスクトップにはファイルがズラ~~っと出てしまう。それは見た目にも綺麗じゃないので、種類ごとに目的のフォルダに移動。そんなことが全自動でできないかと相談しました。一番単純な解決方法はひとつひとつ自分で目的のフォルダに移動させることだけど、それは非常に面倒。そこでAutomaterの登場。

1.Automater適用前のデスクトップ上。

適用前

2.これを決められたフォルダに分類させたい。最終的にはこんな感じ。

結果を言うと、全自動は無理でした。しかし、デスクトップ上で右クリックをして命令を選択するとそれらのファイルがそれぞれのフォルダにいくようにはできました。そのやり方は次の記事で。。。

 
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2007/06/26 19:25|コンピュータTB:1CM:4

Leopardの必要スペックはこれくらい!? 

大将さんのブログ『気になる、気になる…』でMac OS 10.5 Leopardの必要スペックが紹介されてました。

  • IntelプロセッサまたはPowerPC G4、G5プロセッサ
  • DVDドライブ
  • ビルドインのFireWire
  • Power-PCベースのMacでは256MB以上の実装メモリ、IntelベースのMacでは512MB以上の実装メモリ
    (開発にはメモリの増設を推奨)
  • 標準装備のディスプレイまたは、使用のコンピュータに対応したApple供給のビデオカードに接続されたディスプレイ
  • 6GB以上のディスクスペース、デベロッパツールをインストールしている場合は8GB以上

結構低いスペックでも動くんですね。
特にPowerPCでと言う条件付きですが、メモリが256MBで動作するのはスゴいです。windows vista(Home Premium)ではたしかメモリは1GBもいるはずやし。。

windowsならマイクロソフトが示した必要最低スペックだとなんとかウィンドウズが動いてるって感じだけど、Mac OSはどうなんだろ。。。

 
2007/06/14 22:00|コンピュータTB:1CM:0

Safari3 Public Beta 登場 

Safariアップルが今回のWWDCで発表したもののうち、注目した記事のひとつを紹介します。

それは、Mac OS Xでのスタンダードなブラウザ「Safari」の最新バージョンとして登場するであろうSafari3

このSafari3からはMac版だけでなく、windows版も用意されてるとのこと。

windowsユーザーにはなじみのないこのブラウザ、今回のSafari3でどれくらいの進化をしたのか?
アップルの発表によると…
レンダリング(表示機能)はFireFoxの1.6倍、IE7の2倍の速度でレンダリング
JavaScriptの実行速度はFireFoxの1.6倍、IE7の2.8倍の速度です。
(どちらも最大速度で。。。)

表示速度が速いってのはいいですよねー。Safari自体はIEみたいに独自のスタイルシートの解釈は少ない(少なかったはず)なので、きちんと作られたWebサイトなら制作者の意図に近い形で表示されるはずです。

肝心の対応OSは、MacでMac OS X 10.4.9以降。windowsではwindows xpとvistaに対応です。

ただし、注意が2つ。
ひとつはパブリックベータと言うことで、サポートはありません。不具合等もあると思われます。仕事で使うようなパソコンにインストールすることはおすすめしません。

もうひとつは、日本語環境に非対応です。
日本語環境に非対応というか英語版しか提供されていません。
日本語版のMacやwindowsにSafariをインストールすることは可能ですが、日本語サイトを表示することができません。

>>米国のアップルのサイト(Safari3ダウンロードサイト)へ

 
2007/06/12 21:33|コンピュータTB:0CM:0

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